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CASIO PROTREK PRW-6000Y-1JF

エベレスト登山の慰安旅行として企画されたイモトのフランス旅行で着用。
パリのディズニーランドで存分に楽しめたようで良かったですね。

CASIO PROTREK PRW-6000Y-1JF

CASIO PROTREK PRW-3000YT-5JF

2014年5月のエベレスト登頂チャレンジにて着用。
残念ながらエベレスト登頂を断念してしまいましたが、断念することに対して早めにOKを出した日本テレビの社長及び経営陣に拍手を送りたい。是非ともまた挑戦して欲しいですね。

今回もPRW-3000シリーズですが、ラバーベルトモデルからチタンのブレスレットモデルに変わっていました。

PRW-3000YT-5JF

CASIO PROTREK PRW-3000-4JF

槍ヶ岳登山(2013年)、ネパール標高8,163mのマナスル登頂(2013年)時に着用していたのは、オレンジラバーのPROTREK PRW-3000でした。

ネパールの標高8000mでは酸素濃度が平地の3分の1となり、酸素ボンベなしでは生物は生きられない世界です。そんな状況で活躍したのがプロトレック3000。

なお、同時にマナスル登頂に成功したディレクターの石崎さんも同じ色のプロトレックを着用していました。

CASIO PROTREK PRW-3000-4JF

CASIO PRO TREK(プロトレック)PRW-2000G-3JR

『世界の果てまでイッテQ!』にて、
2度目のキリマンジャロ登頂時(2011年)、アコンカグア登山時(2012年)に着用していたモデルです。
世界6局の標準電波を受信するマルチバンドや、方位・高度・気温・気圧などを計測できる機能を装備しています。

CASIO PRO TREK(プロトレック)PRW-2000G-3JR

イモトさんってカシオがスポンサーになってるわけでもないのに、ずっとプロトレックを使ってるんですよね。確認する限りでは「世界の果てまでイッテQ!」のスポンサーにもカシオの名前はなし。スポンサー縛りがないので他メーカーの登山用時計を使っても良い気がしますが、それだけプロトレックが使いやすいということなんでしょうか。
国産の超有名メーカーということ修理も比較的簡単、バンドの取り寄せに至ってはほぼ2~3日以内に必ず手に入る、というのはハードな使い方をする時計だけに嬉しいですね。